きのとや RINGO 北海道アップルパイ |新千歳空港でしか食べられない、数量限定の焼きたてパイ

きのとや・北海道アップルパイ




新千歳空港にはおいしいスイーツがたくさん販売されていますが、7月30日にきのとやの新店舗、新千歳空港ファクトリー店がオープンしたのを知っていますか?
出来たてのスイーツが食べられるほか、お土産としても最適です。

新千歳空港ファクトリー店には「THE CAKE」「KINOTOYA RINGO」「札幌農学校premium」の3ブランドのスイーツが販売されています。

今回は「KINOTOYA RINGO」のレビューや新千歳空港限定のスイーツについて、くわしくご紹介していきます。

焼きたてカスタードアップルパイの専門店、「KINOTOYA RINGO」

焼きたてカスタードアップルパイ・新千歳

KINOTOYA RINGO」は、きのとやで販売されている焼きたてカスタードアップルパイの専門店です。
きのとやではアップルパイは昔から販売されていましたが、焼きたてカスタードアップルパイは2016年からの販売で、現在はKINOTOYA BAKE(きのとや ベイク)ポールタウン店琴似店、そして新千歳空港ファクトリー店で買うことができます。

焼きたてカスタードアップルパイ

<焼きたてカスタードアップルパイ 税込350円>

きのとやは札幌や近郊に複数の店舗がありますが、この焼きたてカスタードアップルパイが買えるのは現在でも3店舗
どこでも買えないところがまた、レア感があって定期的に食べたくなってしまいます。

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新千歳空港限定の「北海道アップルパイ」は数量限定販売

北海道アップルパイ・ショーケース

新千歳空港ファクトリー店では、ここでしか食べられない、しかも数量限定のアップルパイが販売されています。
その名も北海道アップルパイ

きのとや・北海道アップルパイ

焼きたてカスタードアップルパイとの大きな違いは、使用しているりんご。
北海道アップルパイは余市産のりんごを使用しています。

ちなみに焼きたてカスタードアップルパイに使用されているりんごは青森県産のりんごです。

焼きたてカスタードアップルパイと北海道アップルパイは味が違う!

北海道アップルパイ・中身

使用しているりんごが違うので、味ももちろん違います。
焼きたてカスタードアップルパイは優しい甘さ、北海道アップルパイはさっぱり目で甘みの中にも酸味もあるといった感じ。

酸味もほんのり、甘さもちょうど良く、どちらもペロッと食べられます。
また、食べ歩きできるようにスティック状になっているので、ぜひその場でサクサクのおいしいパイを食べてみてください。

KINOTOYA RINGOの場所と営業時間

きのとや新千歳空港ファクトリー店は、新千歳空港ターミナルビルのセンター2階にあります。

KINOTOYA RINGOの場所

向かって左が「THE CAKE」、真ん中が「KINOTOYA RINGO」、右側が「札幌農学校premium」です。
アップルパイはTHE CAKEのレジで購入します。

営業時間は8:00から20:00まで。
北海道アップルパイは数量限定です。売り切れている場合もありますのでご注意ください。


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